2006年05月18日

田んぼ

今日、農学部の田んぼで田植えがあっていました。

もう、そんな季節なんですね。(田植えの時期なんて知りませんけど。)

日が暮れると、カエルの大合唱です。

周りに他の田んぼとかはないのに、どこから急に湧いてくるんでしょうね・・・あんなにたくさん冬眠してるのなら凄いです。


posted by new_world at 21:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 京都の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
6月の、雨の晩に田舎の道を車で走っていて、ふと窓を開けると血生臭いんですよね。道路が蛙の絨毯になってるんです。小さい頃に親の実家に帰省する時この光景を見てトラウマになりますた(笑)
Posted by りえまる。 at 2006年05月19日 00:07
「もう、そんな季節なんですね。(田植えの時期なんて知りませんけど。)」
笑ってしまいました、笑。
いいボケです。

5月は田植えシーズンです。いなかっこだからわかります(笑)

蛙……アマガエルならかわいいんですけどね。
小学校のとき、登校中に5pくらいの大きさの蛙踏んづけたことを思い出しました。
あの瞬間の蛙の声といったら…(T_T)
帰り道、背中がフラットになったそのままの姿で死んでいました。
そういうわけで、りえまるさんと同じく若干トラウマです。
Posted by 小波 at 2006年05月19日 01:10
昔の話ですが、
夏、親戚の家に行ったときに蛙のうるささに驚きました。

今、住んでるところも充分と言っていいほど田舎なんですが、
住宅地なんで、蛙追い掛け回したり、近づくと鳴り止む声を興味深く観察してました。

ここまでなら、ほのぼのしてていい話ですが、
実は葬式のときだったんで、周りから見たら憎たらしいガキだったでしょうね^^;
Posted by 金魚 at 2006年05月19日 17:48
りえまる。さん
うわ・・・それは見たくないですね。
私も、どこかの田んぼのそばで、増水時に、オタマジャクシが流されているのを見た記憶があります。

カエルなら逃げられますが、オタマジャクシではどうしようもない状況です。

つぶされるか干からびるか・・・。



小波さん
いいボケですか??そんなつもりではなかったんですけど・・・。

今が田植えのシーズンなんですね・・・

5cmですか・・・結構なサイズですね。
踏み潰される時に泣くんですか??
へぇ・・・へぇ・・・なんとなく想像できますが、聞きたくはないですね・・・。



金魚さん
私の母の実家もかなりの田舎で、カエルがうるさかったような気がします。もう、10年以上泊まってないんでよく覚えていませんけど。

子供は場の空気を読めませんからね・・・しょうがないとは思いながらも、あまりいい気分はしませんよね。まぁそういうところが可愛いと思う人もいるようですけど・・・。
Posted by new_world at 2006年05月21日 01:35
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