2006年07月12日

温度計が割れて・・・


遺影細かな味の違いが分かるような繊細な舌ではないですが、一応、お茶を入れるときにはお湯の温度を調節しています。

それに温度計を使っていたのですが、その先端が割れちゃいました・・・お湯の中で。



結構知られていませんが、ガラスの棒の中に入っている赤い液体は普通灯油(色素入り)なんですよね、灯油・・・

灯油の臭いは分かりますよね・・・それが、約80℃のお湯の上に浮かぶんです。


ほんと凄いにおいでした。


posted by new_world at 01:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常生活(日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昔は水銀だったわけですから(藁
ってか、灯油だったんですね。ずっとアルコールか何かの類だと思ってました。
Posted by 金魚 at 2006年07月12日 21:38
金魚さん
水銀は精度はいいそうですが高価なのであまり用いられないようです。

灯油を使った温度計は何故かアルコール式っていいますね。理由は知りません。

でも、確かに灯油でしたよ・・・臭かったです。
Posted by new_world at 2006年07月13日 00:32
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