2008年05月17日

過去の記事を見ていて

ブログのデザインとかを変えたので、あちこち文字色などが変な事になっているのですが、まぁその辺りは面倒くさいんであきらめて、昔の記事を、「こんな事も書いたなぁ」とか「画像ないと意味不明だなぁ」とか考えながら、しみじみ眺めていました。

その中から、いくつか紹介します。

1.500円玉と武士道:コンビニでの小学生の会話から年の差を痛感したお話です。

2.世界を一周したら・・・:マゼラン隊が地球を一周したときに気付いた(?)お話です。

3.カニの呼吸:カニが水の中でも空気中でも呼吸ができる理由です。


どれも2005年の記事ですので、もうあれから3年も経ってるんですね・・・


posted by new_world at 11:14| Comment(4) | TrackBack(0) | ブログについて&自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
500円玉の投稿を読んで今の500円玉が銀じゃないことすら忘れてました。。。(笑)

でも昔は500円札だったんですよね。。。
駄菓子を買いに行く時にこの札を渡されるとお金持ちなった気分でした☆
Posted by マチルダ。 at 2008年05月17日 21:21
マチルダ。さん
500円札は私も知りませんね・・・調べたら、私が生まれた頃までは普通に使われていたようですね。

500円玉は価値が世界で最も高い硬貨であるため、地味に色々と工夫がされているようです。

まぁ一番目立つのは浮き上がる500円という文字や黄色い材質ですかね。

安っぽい黄色になったのも、別に安く仕上げるためではなく、電気伝導率の調整のためで、これは偽造防止につながるようです。

また、地味に凄いらしいのは、側面の溝です。

あれ、斜め向いてるんですよね。言われるまで気付きませんでした。

「斜めギザ」と呼ばれているようですが、2000年〜の現500円硬貨において世界で初めて採用されたものだそうです。

あとは、装飾技術とでも言うのでしょうか、「500」という数字のところや「日本国」「五百円」という文字のところの微細な線とかも地味に高度な技術だそうです。

黄色っぽくて安っぽい現500円硬貨ですが、実は、先端技術の粋を集めた一品のようです。
Posted by new_world at 2008年05月18日 11:24
Σ(- -ノ)ノ エェ!?
知らないんだ〜〜〜〜〜〜!!!
歳の差を感じるなぁ。o○(笑)
少し小さいお札だったような。。。

私は覚えてるくらいだからね、、、何歳くらいだろ?
Posted by マチルダ。 at 2008年05月18日 17:55
マチルダ。さん
500円札は80年代前半に消えたお札のようですよ。
Posted by new_world at 2008年06月01日 22:27
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